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カテゴリ:アルゼンチン共和国( 121 )
好きな写真
咳が止まりませんね、くそー。

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↑ピンボケで手ぶれもいいところなんですが、なぜか気に入ってます。

旅行中はいつも手持ちのデジカメの一番小さい画像サイズで撮影してました。加工無しでアップロードできるサイズだったんで重宝してたんですが、引き伸してプリントするのはキツいかな、って感じです。でもまあ四つ切りなら許せるレベルかな(個人的に)。

UBA(ブエノスアイレス大学)からサン・テルモの宿に帰るまでの道で撮ったものなんですが、7月9日通りと交差するどれかの通りです(どの通りか失念してしまいました)。

この差し込む光の感じがなんとも言えず好きです。
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by na1jp | 2009-01-29 21:51 | アルゼンチン共和国
【訃報】ロベルトが亡くなったそうです
超久々の更新ですが辛いお知らせです。


友人から入った知らせですが、ビクトリアホテルの住人ロベルトが10月18日(現地日時)に亡くなったそうです。発見されたのは19日で、自室のベッドで既に冷たくなっていたそうです。死因は分かりませんが、亡くなる前日も元気そうな様子だった、ということなので急死だったのではないでしょうか。


「オォーラ、コマンダァー(やあ、元気かい)」


が口癖の愛嬌のあるジイ様(年齢不詳)。いつも片手にはマテ茶。シリア出身で、若い頃はプロのサッカー選手で、イタリアのボローニャでプレーしたこともあったんだとか。ビクトリアホテルには高齢者の住人も多かったのですが、その中でも特に愛想の良い人で、亡くなったことが残念で仕方ありません。身寄りもなかったようで、遺体は警察に引き取られたそうです。本当に切ないです…。
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右側がロベルト。
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by na1jp | 2007-11-16 18:17 | アルゼンチン共和国
『糸』
ホテルビクトリアにいた頃の話。


入れ替わり立ち替わりの日本人旅行者のなかの1人に「D君」というのがいました。彼とは図らずも(笑)マッタリとした日々をビクトリア館内で共有することになりました。いろいろあって途中、糸の切れた凧のような状態になっていましたが、最後は健やかさを取り戻し(?)旅立っていったので安心しました。


その彼と他数名、ビクトリア内の1室で酒宴なぞ催していたときのこと。D君が携えてきていたギターに皆の目がゆきました。バックパッカーが楽器を持って旅行している姿は、さほど珍しいものではありません。持っている楽器も人それぞれで、シタール、三味線、オカリナ、ジャンベ、ディジュリドゥetc…。その中でもギターにお目にかかる頻度は高いと思います。他人事ながら「邪魔なんじゃないか?」と心配になるんですがね。


で、


「なんかうたってよ。」


どこからともなくそんな要求が聞こえました。その要求に応えるべく彼が1曲披露してくれたわけですが…いやはや私、彼の音楽的表現能力について少々みくびっていたことを申し訳なく思いました。彼が歌った歌が、私の意表を突いていてとても純粋なのに驚いたのは、私がそれだけ偏見に満ちた目で彼のことを見ていた証拠かも知れません。



『糸』


なぜ めぐり逢うのかを
私たちは なにも知らない
いつ めぐり逢うのかを
私たちは いつも知らない
どこにいたの 生きてきたの
遠い空の下 ふたつの物語

縦の糸はあなた 横の糸は私
織りなす布は いつか誰かを
暖めうるかもしれない

なぜ 生きてゆくのかを
迷った日の跡の ささくれ
夢追いかけ走って
ころんだ日の跡の ささくれ
こんな糸が なんになるの
心許なくて ふるえてた風の中

縦の糸はあなた 横の糸は私
織りなす布は いつか誰かの
傷をかばうかもしれない

縦の糸はあなた 横の糸は私
逢うべき糸に 出逢えることを
人は 仕合わせと呼びます



※一同しばし無言。


「これはオマエのオリジナルなのか?」


確かマリアーノかルイスが尋ねてたと思うんですが(もちろん2人は歌詞は解ってません)、D君の答えは「No」でした。


知ってる人は当然知っている、中島みゆき作詞・作曲の『糸』です。…恥ずかしながら私まったく知りませんで「ええ歌うたうなあD君…」って感心してました(笑


先日、そんなことを思い出し懐かしくなってしまい、ついついiTMS(iTunes Music Store)で『糸』購入してしまいました。


泣けますねこの歌。


泣けますが…中島みゆきの歌声を聴くと歌声に混じって脳裏に、


「同情するなら金をくれ!同情するなら金をくれ!」


と叫ぶ女の子と犬がフェードインしてくるのは何故なんでしょう?(注:犬は叫んでない)


また縁があったら聴きたい、D君の歌う『糸』でした。
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by na1jp | 2006-12-22 17:25 | アルゼンチン共和国
さようならブエノスアイレス
小雨が降るブエノスアイレス。


正午、お寺に寄ってから皆さんと食事に出掛ける。


長い時間ではなかったけれど、ブエノスアイレスでの数ヶ月間を振り返って、いろいろと話しました。「最後だから」ということで、厳しいこともいろいろと言われてしまいました。


最初は、生意気なことや、知ったようなことを、私はたくさん言いました。でも、関わりを持つ時間が長くなればなるほど、皆さんの苦労・苦悩がよく分かり、自分の身のほどが明らかに見えてきて、なにも言えなくなってしまいました。最後のころは、お茶を飲んでうなずいてばかりだったように思います。それ以外になにもできなかったのです。


皆さんにブエノスアイレスのお寺のことをもっともっと紹介したかったのですが、それがとても思い上がった行為のように思えてきて、結局ほかのことを書く機会が増えてしまいました。それはそれで、自分自身に対しての新たな発見もあり良かったのですが、もっと仏教的な内容を期待し、応援して下さっていた方々には申し訳無い気持ちでいっぱいです。


夕方、法事の準備があったのでお寺に戻り、皆さんとブエノスアイレスの阿弥陀如来にお礼をして、お寺を去りました。もういい加減オッサンなので涙も出ませんが、お別れするのはいつでも辛いものです。今後、またこのお寺を訪れる機会があることを期待してやみませんが、それは今分かることではありません。今できることは、この出あいに感謝することだけです。そうして無事日本に帰り着いたあかつきには、自分のいる場所からできる「お手伝い」を考えてゆこうと思います。


そうして、このブログを始めた当初書いていた通り、このブログは実質的には今日で終了です。帰国後、反省会的な更新を何回か行ない、その後でこのブログは終了させます。今後、別の形で私とブエノスアイレスのお寺との関わりは続いてゆくと思いますが、ネット上に公開するのは遠慮させていただこうと考えています。その内容は少し退屈だろうし、どういう方向に展開してゆけばいいのか、まだ自分自身でも見当がつかないからです。



日本に着いた後は、数日かけて知り合いのところを回り、京都の本願寺に参拝してから実家に戻ります。なので、次回の更新は8月の中ごろくらいになるでしょう。夏バテしてなければいいんですけどね(笑


それでは皆さん、また近々。


※追伸:離陸まであと11時間。今夜はちょっとした送別会です。
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by na1jp | 2006-07-24 07:42 | アルゼンチン共和国
El Soldadoのコンサートの写真
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↑ここが会場。スイパチャ通りとパラグアイ通りの角にある劇場「ND ATENEO」です。
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↑「チケット買うの余裕っしょ。」という我々の予想に反して、会場には長蛇の列(大げさではありません)が。
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↑午前0時。今から始まります。
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↑「キャー★」
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↑「うおぉぉぉ!!」
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↑今さらこんなことを言うのもなんなんですが、私は「ロック」というものの楽しさが今ひとつ分かりません。普段のルイスは、別に「ロックンロール的なオーラ」を出しているわけでも無く、料理が上手でおしゃべり好きなオッサンという感じです。見知らぬ歌手のコンサートであったなら、きっと見向きもしなかった、と思うんです。これも彼の「人徳」というものでしょうか。


ただコンサート終盤に、


「ビクトリアホテルのみんな。来てくれてありがとう。」


的なメッセージをルイスが発したことで、ビクトリア一味がモえたのは言うまでもありません。歌詞がもっとよく理解できていたらもっと良かったんでしょうけどね。でも、とても素敵なコンサートでした。評判もとても良かったみたいです。


そのロック歌手も、次の日の朝にはホテルの外廊下で日に当たりながら、飲むヨーグルトをすすっていました。ホントに昨日の人なんでしょうかね(笑



そして私は…大変な計算違いをしていました。


実は、およそ30時間後に日本に向けて飛び立つのですが…


荷造りをまったくしてません。


超マズイです!
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↑ああ、なんでこの街をこんなに好きなんだろうか。
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by na1jp | 2006-07-23 11:39 | アルゼンチン共和国
仏さまによろこばれる人になれ
昨日は飲まされてつぶされました。


本日は、7月の集会のときに、腰痛で寝込んでて来られなかった「O」さんのところに行くことにしてました。Oさんは私と同じ宗派のお寺の出身で、ひけらかすようなことは決してされませんが、非常に深い知識の持ち主なのです。


Oさんの家までの片道1時間の道のりを詳しく教えてもらうために、午後お寺に寄ったのですが、Oさんの腰がまだずいぶんと悪いので行かないほうが親切だ、と止められてしまいました。なんでも腰を治すために強力な指圧を受け、さらに悪化し、それを聞いた友人たちが見舞いに押しかけ、接待をし過ぎてただいま身動きとれなくなっているとのこと。


心配なのでお寺から電話をかけると、声はすこぶる元気そうなのでホッとしました。別れの挨拶を会って言えなかったことをひどく残念がっておられて、こちらが逆に恐縮です。


お体に障るのですぐに電話を切ろうと思っていたんですが、意外にもOさんは長話を始めてしまい、自分でも収拾がつかなくなり…まあ私もお説教しているときによくありますが、勢いづいて話し過ぎ、着陸地点を見失ってしまった、というやつです。



2時間ほどOさんのこれまでの人生についての貴重なスピーチを聞かされて、もうこの電話は一生終わらないのではないだろうか?と思っていたところ、ようやく話が無事終了しました。


「仏さまによろこばれる人になれ。」


その最後の言葉は、Oさんを知っている人ならば誰でも胸を打たれたろう、と思います。
ありがとうOさん。


宿に帰っていると、宿の前のチャカブコ通りでコンサート直前のルイス氏と遭遇しました。今晩でかいテアトロで歌う歌手なのですが、手には晩ごはんの材料を持ってました。どんな国でも、どんな仕事でも同じようなことが言えるんでしょうが、この国でも音楽家の8割以上が音楽だけで飯を食ってはゆけないそうです。だからルイスはビクトリアホテルなんかに軟禁されてるわけです。私語だとは思いますが、「ビッグ」になってもらいたい。そう思います。


コンサートまであと2時間。楽しみです。
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↑仏さま。よろこんでますかね?
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↑ビクトリアホテルの廊下。
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by na1jp | 2006-07-22 09:14 | アルゼンチン共和国
今日も
昼ごろ、宿にMさんがやってきた。


パスタでも食べませんか、ということだったんですけど、レストランに入ってメニューを見てから、「もうすぐ帰るのでやっぱり肉を食います。」と予定変更。Mさんも触発されて結局2人とも肉を食うことに。食後は、コーヒーを飲むために近所のドレーゴ広場まで足を運びました。
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雲1つ無い良い天気だったので、必要以上にオープンカフェでダラダラと話し込んでしまいました。Mさんからも、「また来るんだろ?」と尋ねられました。来れたら来たいですけどね。


そのあと、宿の住人マリアーノから、「頼んでたCD届いたよ。」と知らせがあったので、マリアーノが働くプエルト・マデーロ地区のレストラン兼CDショップ「Radioset」を訪ねました。
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↑プエルト・マデーロ地区。
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↑Radioset入り口。
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↑Radioset内部。
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↑マリアーノは写真家でもあるので1枚撮ってもらいました。でもあんまり写り良くないです(笑


こういう作業が帰るまで連日続くみたいです…。
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↑ルイスのコンサートのポスター。「El soldado」がルイスのアーティスト名です。
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↑天気が良いと夕方からの冷え込みが厳しいです。
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↑ビクトリアホテルの階段の窓。
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by na1jp | 2006-07-20 11:57 | アルゼンチン共和国
お礼を言うためウロウロしてます
宿で荷物の整理をしていると、住人ルイスが部屋に遊びに来る。

エクアドルで買ったパナマ帽を見つける。

かぶる。

自分に似合う形にいろいろと変えてみる。

破る。

逃げる。

アホー!


「逃げる」は嘘ですけど…まあ逃げたようなもんです。部屋を出てくときに泣きそうな顔で、


「あとでちゃんと縫うからね。ゴメンネ。」


って言ってましたけど、約束守ったためし無いかも。第一、破れたパナマ帽って縫って直せるんでしょうか?まあ、パナマ帽にはいろいろと楽しませてもらったので、ここで破れて使えなくなったとしても、「いいかな。」って思います。というのはあんまり本心ではないですが、それよりもルイスには、数日後に迫った大きめのコンサートを成功させてもらいたいです。頑張れルイス!



ここ数日、世話になった人たちにお礼を言って歩くので大忙しです。こういう作業はいやだないやだな、と思いながらも、猫のように完全礼儀無視で飛び立つと、非常に悪い印象を残すではないか、という虚飾も多少混じった作業に従事しています。


それと昨日は、お寺の役員を務めてくださっているダニエルさん(ベストキッドではありません)と一緒に夕食に出掛けました。男2人っきり、水入らずでとことん飲み…たかったんですけど、私の声が今あんまり出ないのと、病み上がりのお酒ですぐに出来上がってしまったので、ブエノスアイレスにしては早めのお開きとなりました。それでも、2人でいろいろと真面目な話をできたのは、とてもよかったです、個人的に。


およそ6年前。初めてブエノスアイレスに来たときのこと。ひょんなことでお寺に辿り着いた私は、ダニエルさんのお母さんとお会いしました。同郷のよしみからか、非常に私を気に入ってくださり、それが私にとって今でもブエノスアイレスを居心地良くさせている最大の理由であったりします。言わば「ブエノスの母」ですね。


ゆえに、亡くなられたのが今でも残念です。残念で仕方が無いです。


ただ、亡くなられたからこそ私は、「もう1度ブエノスアイレスを訪れよう。」と心に決めた、んだと思います。不思議ですね。そしてその後、1度ならず2度までもブエノスに再来したわけです…。
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↑平日でも賑わうフロリダ通り。自己中心的人間が多いので歩きにくいこと極まりない、です。
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by na1jp | 2006-07-19 08:24 | アルゼンチン共和国
もう終わってるのかも知れない
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先日の風邪の後から声が出なくなってしまいました。まあそれ以外に不自由は無いんで気にはしてないんです。一生治らないのは困りますけど。


久々に晴れたので、帰る前に1度洗おうと思っていたクツを洗う。洗うと予想以上にきれいになったのでビックリ。クツが汚いのは嫌われますからねえ。


洗ったクツを部屋に持って入り、中に新聞紙を詰めてストーブの前に立て掛ける。ストーブの前に置いておけば次の日には乾いてます。


ストーブの灯を見ながらボケーッとしていると、韓国人の「J」が訪ねて来た。仕事の途中で近くまで来ていたらしい。「J」とはスペイン語学校の友達の家で、ホームパーティーがあったときに知り合いました。ウダツの上がらない人間同士、共感できる部分があったんでしょう。1回も同じクラスになったことは無いし、一緒に勉強したことがあるわけでも無いんですが、なぜか時々連絡を取り合って、飯を食ったりしてます。


「ホントに帰るのかよ~??」


「ホントに帰るっつーの。」


何回聞かれても答えは変えられません。帰りますから本当に。寂しがってくれるのは有り難いですけど。


アルゼンチンに来てよかった。その心に偽りは無いですが、いろいろ考えていたことが結局なかなか上手くはいかなかった、ということへの悔いは残ります。勘違いをしていたり、甘い夢を見ていたり…。「J」と私はそこらへん、似たような悪態をつきます。


「自分が甘いのはよく分かってんだけどね…。」


2時間ほど話し込んだあと、「仕事がある」といって「J」は去ってゆきました。帰る前にもう1度会う約束をして。これから出国するまでの数日間は、人と会うだけで時間が消えてゆきそうです。
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by na1jp | 2006-07-17 23:15 | アルゼンチン共和国
季節はずれのブドウ
数日前、ビクトリアホテルの廊下を覆っていたブドウのツルが刈り取られました。そのまま放っておくと落ち葉だらけになってしまうからです。刈り終わってサッパリしたような、ますます寒々しくなったような。
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↑で昨日、廊下を歩いていると、まだブドウが垂れ下がっていました。きっと切り取らずに残しておいたんでしょうね。でも、ここのブドウはそのまま食べるには向いていません。食べてる人もたくさんいますけど…。


ホテル内には宿泊客(日本人も!)が増え、活気が出てきたようです。「ひとの噂も…」ということなのか、時期的なものなのか。私の隣の部屋も長いこと空いてたんですが、先日からカップルが宿泊しています。彼の方はフランス人なんですが、どうもブエノスアイレスの大気汚染が彼の体にこたえるようです。「Buenos Aires(きれいな空気)」と名付けられたこの街も、大都市に付き物の悩みを抱えています。あんまり気にならなくはなってますけど、どう考えても今のここの空気は「きれいな」とは呼べません。
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↑地下鉄の路線によっては、こんな車両も走ってます。
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by na1jp | 2006-07-15 04:39 | アルゼンチン共和国
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