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カテゴリ:アルゼンチン共和国( 121 )
やってしまいました…
腰が痛いんです。


遺伝的なものなのか、私の体の構造上の問題なのか、腰が弱いんですよ。母方が腰痛持ちなんでもっぱらそっちのせいにしてるんですが、昔から重いものを持ったり、妙な姿勢を維持しているとすぐに腰が痛くなるんです。


で今回の腰痛は昨日今日始まったものじゃなくて、4月くらいから徐々に始まってました。学生時代にも経験したことなんですが、ベッドの生活にどうも体が馴染まないんですよね。30年ちょっとの人生のほとんどの期間、畳の上に布団を敷いて寝るスタイルで通してますんで、ベッドの柔らかさでどうも腰が悪くなってしまいます。今回の旅行中は痛くなることも無かったんで大丈夫だと思ってたんですが…。まあ慢性的なのじゃないんで、布団の生活に戻ればすぐに治ると思うんですけど、とにかく、経験してみないと分からないと思いますが、腰が痛いとかなり凹みます。そして凹んでいるときに限って用事が多いもんです。



「明日いらしてください。」


その電話をいただいたのは火曜日のこと。初めてアルゼンチンを訪れたときから、よくしてもらっている「S」さんからの電話でした。こんな不良坊主でも、いざ帰るとなるとたくさんの人が別れを惜しんでくれるもので、「帰る前にもう1度お会いしたいです。」というお誘いを、このところよくいただきます。私も「また来れるかどうか分からない。」という返事しかできないので、皆さんなおさら「いま会っておかねば。」と思うのかも知れません。高齢の方が多いというのも、そんな感情を抱かせる理由なのかも知れません。


「1時にお待ちしております。」


ということだったんで、水曜日の正午、Sさんの家に向かう前に電話を入れる。すると、


「どうなさったんですか?11時から待ってるんですが…。」







ほへ???



すっとぼけて「11時」と「1時」を聞き間違えたんだろうか?いや、まぎらわしいからそこら辺ちゃんと3回も聞き直した。日系人、特に年配の人は、「時間に正確」なのを好む人が多い。そう思って準備してたのに…なんか聞き間違えたのかなあ。もしかして、


「じゃあいちじに…。」

と、

「じゅういちじに…。」


というような初歩的な聞き間違いを犯してしまったんだろうか?いーや、そんなことは絶対に無い。有り得ない!


と頭の中で結論付けても、実際にSさんはファミリーで私の到着を「午前11時から待ち続けている」というのは現在進行形で事実なんで、とにかく、できるだけ急いで行く以外に無い。とりあえずできるだけ急いで行きます。ご迷惑おかけして申し訳ありません。すぐ行くんでちょっと待っといて下さい。と電話を切り、本当にできる限り急いでSさんの家に向かう。


それでも家に着いたのはほぼ1時。待ちくたびれて怒ってるかなあ、と思ってたんですが、家族総出で大歓迎してもらい一安心でした。


その後は宴会のような状態になり、飲んでも飲んでも気がつくと私のワイングラスが満タンになっている状態で、文字通り「飲みまくり」でした。


いろいろと話し込んでるうちに、話題が「私の腰痛」に移り、


「もしよかったら、すこし指圧してさしあげましょうか?」


という流れになりました。Sさん一家はマッサージ師として生計を立てているので、前から1回お願いしたい、と思いながらも頼み損ねてたんです。この機会にちょっと指圧してもらって、体の悪いところを診てもらうのは悪くないアイデアです。「じゃあちょっとだけお願いします。」と階下の診療所に移動しマッサージを受けることに。


私、恥ずかしながら指圧というものを受けたことがありません。よくある20分程度の「クイックマッサージ」というのは何回か受けたことがあるのですが、本格的なのは未体験でした。いったいどういう感じなのだろうか?と思ってたんですが、










超気持ち良いじゃないですかコレ!!!










ベテランのマッサージというのはこんなに素晴らしいものなのか。いちいち指摘してくる「痛い場所」というのも的確で、その箇所への対処も丁寧で痛過ぎずゆる過ぎず。あまりの気持ちの良さにヘロヘロになって、うつ伏せ寝でヨダレを垂らしていると、


「ずいぶんお疲れのようですけど、ちょっとお休みになられますか?」


と言われ、「はあ、それじゃあちょっとだけ横になっても良いでしょうか。」と了解をとって2、30分眠ることに。マッサージ室1つを占拠し眠り続け、目が覚めたときはすでに夕方6時。3時間以上寝てる…。










そして…










スペイン語学校の筆記試験終わってるじゃん…。


そうです。その日は修了試験当日。そんなに遅くならないように失礼しよう、と思ってたのが、お別れをしたのは日も暮れてからのこと。ああああ、いったいオレはなにをやっていたんだろう。Sさん一家に喜んでもらえたのはいいが、試験…。まあ…終わったものは仕方が無いです。どうせ受けても落ちるときだってあるんだし…。修了証書だって別にそんなに欲しかったわけじゃないんだから。


「揉み返し」というのがどういう症状にあたるのか分からないんですが、S家から帰る途中から徐々に体が重くなり、宿に帰り着いたときにはとても立ってられなくなりました。しこたまワインを飲んだのも悪かったのか、帰ってからさらに眠ってしまいました。なんだか今までの疲れが全部出てきたような感じでした。


大した問題でない、と自分では思ってたんですがやっぱりショックだったのか。その晩、夢のなかにクラスメートたちが現われ、私のことを心配してくれていました。そういうことは非常に有り難いんですが、私にとっての1つの悪い前兆として「スペイン語の夢を見ると具合が悪くなる。」というのがあるんです。今朝目を覚ますと案の定、熱が出てました。その代わり、と言っちゃあなんですが、腰痛はすっかりと無くなっていました。とりあえずしばらくは腰痛の心配をしなくても済みそうです。
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by na1jp | 2006-07-14 11:44 | アルゼンチン共和国
回想中
お出かけに適した日など無い。


そんな日が続くようなら出かけることなど決してしない人なんですが、仕方が無いです。最近の天気の悪さに、ふとグァテマラのシェラを思い出していました。あそこはホントに天候に泣かされましたからね(笑


それから数日前の夜、ビクトリアホテルから歩いて数ブロックのところにあるスーパーマーケットに強盗が押し入り、そこを舞台に警官隊と強盗一味が銃撃戦を展開したそうです。その結果、警官1名、強盗1名が命を落としたらしいのですが、きつい話です。


シェラのホームステイ先で世話になったオバサン「エルビア」の長男さんは、中央公園のそばで働いていたんですが、ある日の午後、昼食を済ませて職場に向かって歩いている途中、警官と強盗の銃撃戦に巻き込まれ命を落としたそうです。その話はエルビアから直接聞いたわけではなく、近所のオシャベリがしてくれたんですが。そんな過去を持ちながらも、後から後からやって来る私みたいなロクでも無いののために、笑顔でいつも励ましてくれていたその優しさが思い出されます。


みんなどうしているだろうか。
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↑今日は宿の隣で火事がありました。いろんなこと起こり過ぎです。
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by na1jp | 2006-07-11 09:23 | アルゼンチン共和国
ああぁ…
時間が無いのです!


私は動きの遅い部門の人間であり、それを自覚して生きているつもりなので、余裕をもって帰り支度を始めたつもり、だったんですが…。いざ帰るとなると、「あの人にも会っておかなければならない。あそこにも一応行っておかなければならない。アレも1度喰っておかなければならない…。」と、やりたいことが後から後から溢れ出てくるのです。


ずいぶん前、京都で学生をしていたころも、「いつだって行ける。」と日ごろほとんど観光地に足を運ばなかったせいで、帰郷間際になって慌ててあちこちまわった記憶があります。あのころと全然変わってないではないか!とニヤリとしてみたり悲しくなったり。


今が天気の不安定な時期なのも不都合なことが多いです。天気の良い日はすごく寒い。暖かい日は天気がすごく悪い。といった調子なので、「不都合なことが多いです。」なんて舐めたことは言ってられません。とにかく思いつくことはドンドンやっていかなければ。
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↑酷い空です。
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↑天気の良い日曜日。知り合いの家の昼食に招待され、その後近くの蚤の市へ。「イタリアvsフランス」戦のおかげで普段より人も少なく、のんびり見てまわることができました。
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↑古本屋の猫。
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↑「スーパーマ○オ兄弟」だと思うのですが…ル○ージがなんか違うし、足に付いてるのは…??
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by na1jp | 2006-07-10 08:36 | アルゼンチン共和国
とらないでください
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霧立ち込めるブエノスアイレスです。最近では明るくなるのも朝7時半を過ぎてからだし、一日中うっとうしい天気が続くんで日中も夕方みたいな感じです。湿気が強いので寒さは少し和らいでいるんですが、押入れの奥のほうの荷物が腐ってないかいつも心配になります。


日本にいたとき、たまにマンガ喫茶に行ってました。マンガが読みたくなったときと、急にメールでなにか送らないといけなくなったときとか。いつも行くマンガ喫茶はだいたい決まってたんですが、いつごろからか、


「最近、置き引きが多発しています。長時間席を離れる場合は、荷物を置きっぱなしにしないでください。」


という張り紙が張られるようになりました。実際にそのマンガ喫茶で逮捕された人もいた、とも聞きました。そんな話を耳にすると、「ここも物騒になったんだなあ。」なんて思ってましたが、ラテンアメリカをブラブラするようになってからは考え方を少し改めるようにしました。


持ち主がそばにいなくて放置されている荷物は「捨ててあるもの」、と考えてる(?)人が結構いるみたいです。「そんなわけねーだろ!」と思うんですが…油断すると無くなります。サルバドール(ブラジル)で干してたパンツが無くなったときは困りました。小学生のようにパンツに名前を書き込まなくてはいけなかったのでしょうか。
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↑歩いていていつも気になって見てしまいます。
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↑隣の犬。
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↑お寺のヒーター新しくなりました。
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by na1jp | 2006-07-08 06:37 | アルゼンチン共和国
お同行(どうぎょう)になりたい
「同行(どうぎょう)」


浄土真宗では頻繁に使う言葉です。立場の違い関係無く「同じく仏法を聞かせていただくもの」すべてを「お同行」と呼んでいます。お参りに来てくださる方も、お寺のお坊さんも皆お同行になるわけです。


日本を発ってから1年の月日が流れました。当初、私は「帰る頃にゃスペイン語でお説教の1つもできるようになってるだろう。」と簡単に考えていましたが…まったくもって甘い考えでした。結局、現在にいたっても私のスペイン語は生活するのにやっとの状態で、難しい内容に踏み込むとなにか言われるたびに、会話を止めて分からない単語を聞き返さなくてはならなかったりします。ましてや「スペイン語でお説教」をするとなると多くの専門用語が必要になります。そこに手を伸ばすには私はあまりにも未熟です。


ブエノスアイレスのお寺でいつもお話しをしてくださる先生は日系人です。日系人のご子息、子孫の多くにありがちなことですが、先生も日本語を日常的に必要とする環境で育たれなかったので、日本語を流暢に話すことがなかなか難しいようです。その先生の半ば片言の日本語でなされるお説教は、正直申し上げてあまり聞き易いものではありません。もちろん先生はスペイン語、あるいは英語でお説教することができます。そちらのほうがその言葉を母国語とする人たちに対しては遥かに聞き易いのです。先生にとっても。けれども、先生はいつも一生懸命に日本語でお話をされます。そこには、いつもお寺にお参りしてくださるご年配の移民一世の方々への配慮があるわけです。


定例の集会が終わって年配のお同行たちが立ち去られた後、若者向け(日本語が分からない人たちのため)に先生はあらためて仏教講座を行います。そのときの先生は先ほどまでの日本語とは打って変わって、実に伸び伸びと話されているように見受けられます。だからといって話の質が全然違う、ということも無いはずです。日本語、スペイン語、どちらのお話の中にも先生の「仏法に出あったことへの深い感謝」が滲み出している。もちろん「スペイン語版」のほうは私にはよく分からないんですけどね(笑


1つ私にも分かることは、「先生の日本語は少しずつではあるが日々上達している。それにつけては、間違い無く日本語の修練を欠かさず続けておられる」ということです。責任ある立場にいる以上、「義務」のような感覚で日夜全うされているのかも知れませんが、とにかく頭が下がって仕方が無いです。曲がりなりにも語学をかじってみた後だからこそ尚更感じているのかも知れません。ただそういう努力を続けることが私にもできるんだろうか、ということに言いようの無い不安は感じます。


ときどきこう思います。


「仏法は好きだ。けれどお坊さんでい続ける自信が無い。いっそのことお坊さんなんてやめてしまって、お寺にお参りしてお説教を聞くだけの存在になりたい。」


できたらどれだけか楽なことだろう、と思うこともあります。けれど、そこには「楽」と呼べるものは無いんでしょうね。それ以前に私のような人間は「行っても行かなくてもいい」ような状態になると、お寺なんかにはめんど臭くて行かなくなってしまいそうです。お寺にお参りするのは大変なことです。それが分かったのは、恥ずかしい話、最近のことです。


この境遇にあればこそ今の人生がひらけた。この境遇にあればこそ仏法と出あった。うまくいった過去も、うまくいかなかった過去も、選択肢のあった過去も、選択のしようが無かった過去も。すべてが紡ぎ合わされて今の現在に導いてくれたとするならば、私には感謝以外に持ち合わせる感情がありません。


もうここに居られる時間も多くはありません。名残惜しいことですが、帰り支度です。
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by na1jp | 2006-07-05 09:42 | アルゼンチン共和国
さかむけ(ささくれ)
毎年冬になると「さかむけ」ができる。爪の生え際のちょっと上のあたりが剥けてしまうアレです。「ささくれ」と言うほうが一般的なのかも知れませんが、うちの実家のほうでは「さかむけ」と呼んでいます。


このさかむけというのは、主に体のビタミン不足、水分不足、油分不足から来るそうですが、冬場乾燥した時期になる確率が高いです、私の場合。


そして昔から「さかむけしてるのは親不孝してる証拠」というふうに言い聞かされてきたんですが、これは「親からいただいた大切な体を粗末にしている」とか「さかむけになると痛くて親の手伝いもロクにできなくなってしまうから」という理由からきているそうです。


幼いころのイチダイ少年はそりゃあ悩んだもんです。「オレはそんなに親不孝モンなんだろうか?」と。


やがて成長し、「オレが毎年冬になるとさかむけするのは、親不孝とは微塵も関係が無い。」というように納得するようになっていたのですが、いま指の先にできているさかむけの数々を見ると、「ああ、オレって親不孝してます…。さかむけになっても文句言えないです。」と痛切に感じるのです。「親孝行、したいときに親は無し。」、てな言葉も胸を締め付けます。


関係無いですが、昨夜チョリパン屋の前を通ると、大将が店を閉め切って大暴れしていました。イスなどを放り投げてなにか叫んでいました。入り口の小窓から覗いていた他の人たちも、「今は放っておいたほうが良い。」と言ってました。大将にもきっと辛いことがあるのでしょう。アルゼンチンの敗退とか…。
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↑極まれにですがこういうものも食べます。サーモンばっかしはさすがに気持ちが悪くなります。
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↑ある方から「亀はどうしているのだ?」という質問をいただきました。現在亀は冬眠中です、多分。
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by na1jp | 2006-07-03 08:25 | アルゼンチン共和国
冗談じゃなく…
いやーホントに寒いですよ。うっかり凍死してしまいそうな寒さです。


故郷が夏を迎えるころになり、気温が30度近くあると聞いたりすると「帰りてえなあ。」と強く思ってしまいます。この1年はかなり長い期間寒い場所にいたようなきがしますからね。


ラテンの生活にも慣れてきて、「最悪の状態のさらに少し下」くらいまで想定しながら行動できるようになってはきたのですが…まだまだ修行が足りません。先日の極寒の日に限ってお寺のヒーターがぶっ壊れてしまいました。それも軽く爆発して…。思わず笑ってしまいましたよ私は。怪我は無かったですが、おかげでまた風邪をひいてしまいました。次の集会までに直って欲しいもんです。


それ以外にも「なんで~!?」ということは結構あります。意味不明の原因で地下鉄が動かなくなったり、タクシーのギアが入らなくなって下ろされたり、レストランが予告も無く休んだり、友達を連れてお気に入りのお店に行くと料理が突然激マズになっていたり…。そういうとき、「お、お前らなあ…」、と腹を立てても仕方ありません。仕方が無いんですよ…。逆にそこら辺に大して腹が立たなくなると、かなりのことが許せます。いや許すとかそういう問題じゃなく、なにか起きないか、と期待するようになってきます。


日本人としては軽く壊れてきてるのでしょうか?(汗
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by na1jp | 2006-06-30 07:22 | アルゼンチン共和国
一昨日のオベリスコ
アルゼンチンがメキシコに勝った直後のオベリスコ周辺です。
勝つといつもここに集まるのだそうです。
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by na1jp | 2006-06-27 11:35 | アルゼンチン共和国
外に放り出されてます
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静かな土曜日。


その静けさを打ち破って「ゴーーーーール!!!」という歓声(奇声?)が沸き起こるので「あ、アルゼンチン点入れたな」というのがすぐ分かります。用を済ませ、通りを急ぎ足で歩いて寺に戻ると…入り口のドアを誰も開けてくれない…。何度呼んでも開けてくれない。


夢中で観てるな…。


外に放り出されてしまった私は、ただいまネット屋で観戦中です。
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↑仕事中の人も「かろうじて仕事してる」といった感じです。


~その後~


アルゼンチン勝ちましたね。通りに紙吹雪が舞い、バスがクラクションを連打しながら走ってゆきました。楽しい土曜日になりそうです…。
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by na1jp | 2006-06-25 05:59 | アルゼンチン共和国
アメの写真
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↑街中を歩いていて、「Arcor」というメーカーがやっているお菓子屋さんに誘い込まれてしまいました。
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↑もうみんな夢中ですよ。
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by na1jp | 2006-06-24 10:55 | アルゼンチン共和国
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