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アンティグアにて (一)
昨日のこと。

別れの朝は淡々とやってきた。
朝起きて朝食をとり、荷物をまとめると食堂の外で家族が待っていてくれた。
ペドロの時もフェルナンドの時にも見た光景だ。それでも自分の番がやってきたことが信じ難い。また昼過ぎには「ブエナスタルデス!」と言って帰ってくるような気持ちになるが、今日からはもうそれは無い。

「本当に気をつけなさいよ。」

と何度も念を押され、

「はいはい。」

とそれに答える。心配してくれているのが痛いほど分かり、なんとも申し訳ない気持ちでいっぱいだったが、これで出発を先に延ばせば飛び出すタイミングを見失ってしまいそうな気がしたので、

「さようなら!」

と言った後、勢いをつけて家から飛び出した。

私のシェラでの2ヵ月半が終わってしまった。なんでもそうだが終わってみると短かったような気がする。やり残したことが沢山あるような気がする。
シェラは私にとって大切な場所になった。戻れるならいつか再び訪ねたい。


【シェラを振り返って】

シェラの「良いところ」を簡単にあげますと、

・安全
・授業料がかなり安い
・街の規模はそこそこなので慣れてくると色々探検(?)できる
・蚊がいない(結構重要)
・アンティグアに比べて物価がちょっと低い(ネット代は驚くほど安い)
・メキシコまで近い
・温泉がある(かなり重要)
・グァテマラ第2の都市のわりには昔ながらの風習など大切にしているので、面白い行事に出会える機会が多い

逆に「悪いところ」ですが、
・寒い!(これにつきます)
・人々がラテンっぽくない(寒いからか?)
・首都から遠い
・道が狭い(危ない)

等々です。

授業料の安さや住み心地の良さも大切な条件ですが、でももっと大切なのは先生・ホストファミリーとの相性だと思いました。
私みたいに、

「短い日数でより多く吸収したい!」

と欲張ってる人間にはなおさら大切です。
先生については時間に余裕があるなら、何回か替えてみる事をオススメします。先生の評判も大切ですが、それ以上に自分の学習意欲、成長スピードを引き出してくれるかどうかということは、その先生との「相性」としか言いようが無いからです。

あと個人的な意見ですが、ホームステイ先には料理の上手なセニョーラに居てもらいたいです、エルビアみたいな。エルビアは料理が上手なだけでなく、楽しいおしゃべりときめ細やかな心遣いで私を励ましてくれ、本当に良い人に巡り合えたと思いました。感謝感謝です。
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↑本邦初公開ルビア改め(?)エルビアです。ホントお世話になりました。多謝です!


さてシェラを後にした私は一路東に向かいました。
バスターミナルに行ってバスの案内人に聞いてみると、

「2回乗り換えなきゃいけないけど、アンティグアまで行けるよ。」

という答えが返ってきたので、大喜びでバスに飛び乗りました。
それが地獄の始まりです。

2時間ほど走り、ナウァラというところで突然皆が下車し始めました。
なんだなんだと隣りのオバサンに話しかけると、

「この先は道が無いからしばらく歩かないといけないのよ。」

とのこと。

聞いてないよ!

20キロ近い荷物を担ぎ道を歩いてゆくと…
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↑大きな崖崩れ(?)というか道が全て消えてしまってるような場所に出ました。
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そこからが大変で、道路が無くなってしまっているので、皆申し合わせたように山の中にゾロゾロと入っていってしまったのです。他に道は無いので、仕方なくそれに付き従って山登りを始めてわけですが、

辛すぎる…。

普段「お布施」より重いものを持ったことが無い人間が、いきなり20キロのリュックを背負い、山の中を何キロも歩き回るのは「拷問」に近いです。
それでも一緒に歩いている沢山の人の励ましによってバスの待つロス・エンクエントロスまで辿り着いたのでした。(この間ピックアップトラックにも2回乗りました)

シェラ・アンティグア間、他人にはオススメ出来ません…。
皆が言う通り、時間が許すならもうしばらく静観した方が良いですね。


そして現在アンティグアに滞在しております。

なにをしているか?

私、昨日からボランティアを始めました。(妄想ではありません)
アンティグア郊外で土砂に埋まった家々のドロの除去作業に加わっています。
大した手伝いにもなってないかも知れませんが、グァテマラへの恩返しのつもりでしばらくドロにまみれたいと思います。

辛かったらすぐやめますが…。
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by na1jp | 2005-10-14 10:26 | グァテマラ共和国
シェラ:85日目
明日出発します。

とは言ったものの家族に止められ困っている。

郊外を散歩していると、シェラの中でさえまだまだハリケーンの爪跡が多く残っている。うちの水が未だに復活しないのもそうなんですが…。

そんな様子を見ていると、
このまんまティカル遺跡を見て、ホンジュラスに行ってスキューバして、…中米を去っていいんだろうか?
という気持ちになってくる。

別に悪いことをしてるわけじゃない。
当初からそのつもりでいたし、それが叶うに越したことは無い。

ただ、折角この時期グァテマラに居ながら、何もせずに「さようなら」というのはどうなんだろうか?とも思ったりするのである。
普段そんな気も無い私のような人間が、気まぐれでボランティア染みたことをしたとしても、迷惑にしかならないような気もする。けれど何もしなければ何もしないで終わってしまう。それはそれで私らしくあるのだが…。

私に何が出来るのだろう?

明日まではもう少しあるので、ちょっと考えてみたい。
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↑シェラの街なかでもこのように泥だらけになってるところがあります。
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by na1jp | 2005-10-12 04:20 | グァテマラ共和国
シェラ:84日目
今も尚シェラで瞑想(迷走?)しているイチダイです。

今日風呂屋に行ってきました。
ピカピカです(笑

体が温まるとテンションも上がってきたので、明後日くらいに出発しようと思ってます。行き先はアンティグア(西)かティカル遺跡(北)のどっちか。行き易そうな方に向かうつもりです。
道は思いのほか復旧しているようで、無理すればどこにでも行けそうです。当然うちの家族は大反対してますが…。
時間が無いんだよなあ。

ここで時間を浪費してしまうと、この先の旅行で削らないといけない部分が増える一方なので、多少の危険は覚悟して(してないけど)の出発です。


それから昨日大変な事実が発覚しました!

私が2ヵ月半これでもかというほど世話になり続けてきたセニョーラ。
「ルビア」と呼び続けてきた女性の名は、実は「エルビア」が正解だそうです。
気付くの遅過ぎです…。
許せルビア、もといエルビア!
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by na1jp | 2005-10-11 09:43 | グァテマラ共和国
シェラ:83日目
※ご心配下さっている皆様へ

ご心配をおかけして申し訳なく思います。
おかげさまでシェラにはそれほど深刻な被害は無く、私も危険な目に遭うことも無く元気にくらしております。が、グァテマラ国内、中米各国の今分かっているだけの被害を考えてみても、完全復旧には相当の時間がかかりそうです。
私の旅行にも多少の影響がありそうで、計画を早急に練り直さなくてはなりません。あと数日はシェラに留まり、タイミングを見計らって出発しようと思います。
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本当ならば10月5日が我が家庭教師パブロ(ルビアの孫)の誕生日パーティの日だったんですが、なんせこの雨。電気も水道も使えないではどうしようもないので、本日日曜日に延期となりました。
私は日曜日にはシェラから去っているはずだったので、先日プレゼントを渡してお祝いも言っといたんですが、結局今日になっても出発出来ずにいるのでパーティに招かれてしまいました。
未だに出発はおろか、どこに向かえば良いのかさえ分かっていないので、心にかなりの焦りがあるんですが…これも縁ですね。パブロの嬉しそうな顔を見れて本当に良かったと思います。


それにしても寒い。風邪ひいたかも知れません…。
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↑パブロ先生。朝からはしゃぎ過ぎて誕生会が始まる頃には多少バテ気味でした。
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↑家族が多過ぎます(笑
でもこんなにたくさんの人がパブロの誕生日を祝うために、雨の中訪ねてくるなんてパブロは本当に幸せな子だと思いました。
大きくなれよ、パブロ。
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ルビア家の家系はバリエーションに富んでいます。隣りでご飯を食べていたオジイも、
「ワシはシンガーだ。」
と言ってました。
↑のご飯を作ってくれたのも料理屋をやってるオジサンで、ものすごい手際でドンドン料理をこしらえていました。味は文句無しです。
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by na1jp | 2005-10-10 08:10 | グァテマラ共和国
シェラ:82日目
陽の光が恋しい…。





イチダイの奴、メキシコ行ってからというもの、すっかりダレやがったな。

と思ってるあなた。違うんですよ!

日本に情報が届いてるとはあんまり思いませんが、現在中米各地では豪雨によって大災害が発生しております。
グァテマラ国内でも多くの場所で土砂崩れや洪水の被害が報告されており、各所で幹線道路が寸断されてしまったと聞きます。
ニュースによると、約4万人の人々が家を失い、避難生活を余儀なくされているそうです。

シェラでもZona2,Zona3といった低い場所は、現在も浸水の被害に悩まされているようです。
私が住んでいるZona1は比較的高い場所にあるので浸水の心配はありませんでしたが、降り止まぬ雨のせいで週の前半は電気も電話も使えない状態が何日も続きました。現在ようやく回復してきたので数日ぶりにインターネットしてるわけですが、相変わらず水道の方は使えないままです。
したがって週明けから1度も風呂に入っていないので、かなりのテカり具合です(笑


勉強の方は、おかげさまで今週末で全てのプログラムを終了し、

「ブエノスアイレスに向け、いざゆかん!」

といった面持ちだったんですが、ルビアを始め人々が、

「終末に出発するのは止めときなさい!」

と止めてますし、自分でも週末に発つのはまだ危険が大きいと思いますので、あと数日シェラで待機することにしました。

勝手を言えば、数日中に天候がどんどん回復し、驚異的な勢いで復旧作業が進んでくれることを願っているのですが、ここはグァテマラ。そう思うように事が運んでゆくことは有り得ないでしょう。
とはいえ私としては11月の中旬にはブエノスに辿り着かねばならんわけですから、いつまでもシェラでノンビリしとくわけにもイカンのです。
今から調べるところなんでまだなんとも言えませんが、中米を東に向かうのが困難な状況であれば、この先の旅行計画に大幅な変更を加えなくてはなりません。

昨日、メキシコから到着した旅行者に会ったので、メキシコまでの経路は確保されています(今日の雨でまた分からなくなってきましたが)。場合によってはメキシコシティまで行き、そこから南米の適当な都市まで飛んでしまうことも考え中です。

とにかく、もう少し「シェラ日記」は続きそうです。
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by na1jp | 2005-10-09 07:51 | グァテマラ共和国
シェラ:76日目(帰ってきました)
いや~ご無沙汰しております。
心配してました?

やはり日記は溜めてしまうと書くのがメンドクサクなってきますが、そこは私の旅行の命綱なんで頑張って適当にまとめてみたいと思います。

まず「青色の琥珀」の件なんですが、結果から言うと出遭うことが出来ませんでした、残念。
サンクリに着いた直後からクレジットカードのキャッシングが不調になり、思うだけの金額を引き出すことが出来なくなってしまいました。
それでもいくらかのお金は手元にあったので、それを握ってサンクリから車で2時間半ほど山の中に入ったシモホベル採掘村まで足を運びました。

このシモホベル採掘村は大半の大人が琥珀の採掘・加工に携わっているような村(町?)で、ここで1軒1軒訪ね歩けば望みの「青色琥珀」は見付かるはず…。
という身勝手な想像を拠り所にアタックを開始。

しかし、いくら訪ね歩いても青い色の琥珀を持っている人に出会うことは出来ませんでした。

人々曰く、
「90%が黄色、9%が赤色、そして残りの1%が緑色になる。」
んだそうです。青ないじゃん…。

これは想像ですが、
緑色の琥珀というのは、黄色の琥珀の上に青色が乗っかって緑色になるんだと思います。だから、青色が際立つためには、ベースのベッコウ飴のような黄色が極限まで抑えられた「ほぼ透明に近い黄色」の琥珀が出来なければならないわけです。そうして、その上にこれまた稀な真っ青が乗っかって、初めて「青色琥珀」が誕生するのです(あくまでも想像)。
ただ、コイツはたとえお目にかかれたとしても相当の散財を覚悟しておかないと購入することは出来ないでしょうね。

だって緑色だってメチャクチャ高いんだもん…。

まあ、次回(があれば…)改めて挑戦したいと思います。簡単には手に入らない方が「宝」っぽくて良い気もしますし。


その後、琥珀の件は綺麗サッパリと忘れ去り、一路メキシコの首都メキシコシティに向かってぶっ飛ばしたわけです。

大多数の意見だと思いますが、メキシコのバスは非常に良いです。グァテマラのチキンバスが如何に粗悪な乗り物かあらためて確信しました。
でもメキシコのバスは高いです。グァテマラから入ると尚更高く感じました。

サンクリからバスで西に14時間、首都メキシコシティは雨期の終わりということもあり、想像していたほどの大気汚染はありませんでした。

ここであらためてキャッシングに挑戦するも、サンクリよりも状況は悪化しており、中学生のこづかい程度のお金しか引き出すことが出来なくなっていました。
こいつはどうにも立ち行かない、ってことで日本の三井住友までネット電話(便利になったもんです)をかけまして、

「ワシのカードは誰かに悪用されてるんでしょうか?」

と聞いたところ、

「お客様のカードは、現在キャッシングの利用限度いっぱいまで引き出されております。」

という返事が返ってまいりました。

………??

忘れてた!
キャッシングの利用上限をかなり下げていたんだった!

出発前に聞いた話で、

南米で強盗に遭って、銀行を連れまわされキャッシングの利用限度いっぱいまでお金をキャッシングさせられた人がいるそうです。そういう場合は自分でキャッシングしたことになるので保険の対象外になるかも知れない…。

なんてことを小耳に挟んだもんですから、

「こいつはイカンぞ!そんな目にあった時のためにもキャッシングの利用上限を出来るだけ下げておかなければ!」

とかなんとか浅知恵が閃き、カード会社に頼んで上限を下げてもらったんでした。
で、結局浅知恵だったので自分の首を絞める羽目になり、オペレータのお姉さんに泣き付いて上限を上げてもらうことに…。

これで一件落着です。どうも皆さんお騒がせいたしました。


そこからは大体(?)予定通り。
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まずはメキシコシティにある、浄土真宗寺院「恵光寺(えこうじ)」を訪ねました。近くまで行っておきながら、お参りしないじゃあ申し訳が無いですからね。
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こちら恵光寺は、現在は浄土真宗本願寺派ではなく、仏教伝道教会の管轄になっているそうです。
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↑住職の戸高氏と記念写真。サボテンがメキシコらしい?
海外の僧侶全般に言えること(?)なのかどうか分かりませんが、お話をしているととても強い熱意のようなものを感じました。
宗教を語る者にとって「情熱」は必要不可欠な要素であると私は思います。勿論それだけではどうにもならないのですが…。

結局、戸高氏には昼食までご馳走になり、アレコレと話をうかがってしまったわけです。迷惑かけてしまいましたかねえ?
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↑そして、次の目的地モレリアへ。
首都からバスで更に西へ4時間。どんどんシェラが遠くなってゆく…。
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数年ぶりに友人と再会を果たしたわけですが、私が着いた日が年に1度の大きなパレードがある日だったみたいです。
ものすごい人で街の機能はほとんど停止状態でした。
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「このまま週末まで居ると、帰りのラッシュに巻き込まれて帰れなくなるよ。」
ってことだったので、24時間滞在しないうちにツライツライ「シェラへの帰路」が始まってしまいました。
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↑装甲車もいました。
しかし…最近「祭り」には飽き気味です。
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↑オヤジの視線を感じて振り向くと…銅像でした。
(エライ人なんだと思います、ゴメンナサイ…)
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↑モレリアの帽子屋さん。
オバチャンが良い味出してたので帽子と一緒に写って欲しかったんですが、
「恥ずかしいからヤダ。」
とのこと。
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↑でこれが今回の旅行のハイライト(?)

乗ってたバスが事故りました(笑

正確には事故に巻き込まれた、と言うべきでしょうか。

午後8時過ぎ、メキシコシティからサンクリ行きのバスに乗り込み、出発後30分しない内の出来事でした。
熟睡モードに入りかけていると、いきなりバスが蛇行運転を開始。

ナンダナンダとカーテンを開けて窓の外を見ると、白いワンボックスカーが煙を上げながら、我がバスにベッタリとくっ付いてるではないですか!

「悪者だ!」

と一瞬思いましたが、なにも悪漢の車が煙を吐きながら接近してくる必要は無いわけで、0.2秒後にはそれが間違いであることに気付きました。
そうして、よく見るとその前方に横向きの乗用車があり、ソレをワンボックスカーとウチのバスが一緒に押しながら走ってる格好になっていました。

あわや大事故、というところでしたが幸いなことに致命傷を負った者はいなかったようです。
良かった良かった。


…いや良くない!

それからが大変で、私たちは警察署まで連れて行かれ、事情聴取こそ無かったものの何時間もバスの中で待たされる羽目になりました。
日頃、グァテマラのチキンバスで鍛えているので、少々のことではビクともしなくなってしまった体にホレボレしながらも、

「チケット代払い戻しとかないかな~?」

と心の中で期待していたのですが、
数時間後、代わりのバスがやって来て、

「乗り換えてください」

皆、無言でそれに応じたのでした。
早く帰りたかったんですよミンナ…。
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↑バスは西に向かってひた走る…。
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今朝方ヘトヘトになってシェラに帰ってみると…
また祭りを始めていました。
ここまで祭りづいてると笑えてきますね。
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↑憶えてますでしょうか?回る亀(手動)です。
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↑マリア様の祭りは毎日曜日、10月末まで続くそうです。
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↑乗りたくない…。


疲れてきたんでこれくらいで許してください。
明日からまた勉強頑張ります。
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by na1jp | 2005-10-03 07:48 | グァテマラ共和国
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